新米 2023年9月号

今年の新米をお届けします。今年は空梅雨と高温で稲にとっては厳しい気候でしたが、なんとか稲刈りにこぎつけることが出来ました!ご賞味ください。これから稲刈りも後半戦に入りますが、がんばります!

「あとは野となり山となる」日本の自然を天の恵み、地の利、人の和を生かすことによって、この3000年以上もの間稲作を中心とした農耕文明を維持できていることは世界に誇ることが出来ると思うのでした。この世界に誇れる新米を感謝して頂きたいと思います。

 

稲穂

稲穂

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